宿根草ですが名前がわかりません。まめに施肥したおかげで今年はこんなにたくさん花をつけました。昨年は10個くらいだったのに。肥料の力はすごい。

苗はノースポールとして売られていたのですが、育ってみると50cm以上の高さ、しかも黄色い花。大きくなる途中は春菊かとも思った。名前がわかりません。

カリブラコア(ナス科)。宿根草。昨年の株と今年買ってきたものを混ぜています。

パンジーは今真っ盛り。これも肥料のおかげ。

ディアスキア・ディアモンテ(ゴマノハ科)。昨年の株が再生し、たくさんの花をつけました。

コンボルブルス・ブルースマイル(ヒルガオ科)、つる性の宿根草。

ユキノシタ。花弁は5つありますが変わっています。3つが小さく、紅色の斑点、2つは大きく白い。非対称です。生物学的に珍しいのではないだろうか。

可憐な花。つる性の地被植物。名前がわかりません。不思議なことに花弁が5枚と6枚の2種類。小さいながら、よく見ると大変きれい。

ビンカマジョール(ツルニチニチソウ)(キョウチクトウ科)、サンデッキの下から生えてきて、板と板の間から顔を出しています。いわゆる「根性モノ」。

ナデシコ

レースラベンダー。小さなハーブ畑のひとつ、これから次々と色んな花が開くことでしょう。

越年したキンギョソウ

名前わからず。地被植物です。

(フェンス越しに)お隣のドウダン。

(フェンス越しに)お隣のシラン(紫蘭)。


ノースポール、今が真っ盛り。

ヒメヒオウギ。まもなく庭一面を埋め尽くします。勝手にどんどん増えていく(笑)。

ヒメツルソバ(タデ科)、ヒマラヤ原産。ポピュラーな地被植物です。直径1cm弱の、ボールのような小さな花。

植えたばかりのペチュニア、これから徐々に増やしていきます。

チェリーセージ。これから次々に開花。これは第1号です。赤い花と真っ白の2タイプの花がひとつの株から開花します。

「えぬかふぇ」は現在、色とりどりの花でいっぱい。


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