「表門」(重要文化財) 伏見城大手門を移築したもの。1622年、徳川頼房の寄進によって建立したもの。

表門から本宮まで真っ直ぐ伸びた参道。

「拝殿」(重要文化財)の軒は極彩色に彩られています。

こちらが本殿です(重要文化財)。1990年の修復により極彩色が復元されました。


本殿を北側から眺めました。

「神馬」白馬の像です。本物ではありません。昔は本当の馬がいた、という記録もありますが。

本殿の正面左には「御香水」がわき出しており、汲みに来る人が耐えません。ペットボトルを竹の流れ出し口に引っかけて一杯になるのを待ちます。

拝殿の裏手には「清酒月桂冠酒造」が提供した酒樽がありました。

「絵馬堂」です。

「九社殿」には酒樽が積まれていました。

「鳥羽伏見の戦いの碑」石碑に書かれている文字は故佐藤栄作氏だそうです。

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