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●2020.1/17  【京都観光】上賀茂神社・初詣

2020年、令和2年の初詣は上賀茂神社、境内の様子を写真レポートします。ちょっと遅い初詣は1月13日、かろうじて松の内ですが雲ひとつない快晴に恵まれました。

馬場殿にはここのところ恒例になった「書家・高岡亜衣さん」による正月の書が飾られていました。1月3日に「新春 書道奉納」と銘うってライブで書かれたものです。

二ノ鳥居前、神馬舎では白馬の「神山号」が迎えてくれます。志納でお馬さんに人参を食べてもらいました。その様子を撮影しようとしたところ、お世話係の方が丁寧に、アングルや構図を教えてくださいました。

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二ノ鳥居です。中をのぞくと賑やかな雰囲気、なにか記念撮影が行われているようです。

今年、成人を迎えられた皆さんの記念撮影でした! おみくじを結びつける竹細工は毎年干支の形です。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 「京都観光」のページに 【京都観光】上賀茂神社・初詣 を追加しました。




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●2020.1/14  【京都グルメ】下鴨茶寮のお弁当「貴船」

京都観光の帰路、ゆっくりレストランで夕食を取りたくても新幹線の乗車時間が気になって、なかなか店内食事というわけにはいきません。

そんななか、伊勢丹のデパ地下で販売している老舗料亭のお弁当を探すのも楽しみの一つ。今回は老舗京料理店の下鴨茶寮の料理盛り合わせ折詰めをゲットしました。

料理盛り合わせ「貴船」(¥1,512 税込)です。ミニ八寸といった感じのお弁当ですね。おかずだけですので、合わせて「炊き込みご飯」も購入しました。

左上から順に、カニ風味酢の物、出し巻玉子とにしん昆布巻き、甘藷レモン風味煮と合鴨燻製、海老と蒲鉾、ゆば美味あんかけと粟麩揚げ煮、鰆柚庵焼と栗甘露煮、ヒロウスと野菜の煮物、山菜和え。

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盛りだくさんですね。どれをとっても、しっかりした味付け(もちろん薄味)で、冷めていても美味しい。さすが下鴨茶寮、一流の味です。なお、それぞれ料理の量は少しづつですので、全体合わせても少なめです。お腹いっぱい、は期待しないでください。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 「京都グルメ」のページに 下鴨茶寮のお弁当「貴船」 を追加しました。



●2020.1/12  【京都グルメ】嵐山のカフェレストラン「赤マンマ」

お店がずらっと並ぶ嵐山のメインストリート、「赤マンマ」場所は山陰本線の踏切手前、右(東)側のカフェレストランです。(2019年12月の食事)

今回は紅葉見物の途中、ランチで立ち寄りました。店内はほぼ満室でしたがすぐに座れました。注文したのは「本日のパスタランチ・京すぐきとツナのトマトクリーム」(¥1,350 )、ミニサラダ、ミニバケット、パスタ、食後の飲み物という構成です。

「京すぐきとツナのトマトクリームスパ」。トマトが入っているのかな、と思うくらい赤みの少ないソースでした。でも深い味わい。すぐきが良いアクセントです。

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ミニバゲット。これがおいしいんです。ふつうバゲットといえば皮はカチカチに固く、芯までカリカリに硬いものを想像しましが、こちらのバゲットの芯はふわふわでカステラのよう。フランスから輸入したものだそうです。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

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●2020.1/9  【京都グルメ】「祇園ゆやま」季節感溢れる京懐石料理

新橋通も東山通にほど近い京懐石料理の「祇園ゆやま」、その味が忘れられなくて再訪しました。今回も一休ドットコムを利用して予約の予約です。お願いしたのは一休限定の全8品懐石料理(¥8,000 税サ込)です。各料理の味を記憶するため写真撮影しましたのでご紹介しますね。(2019年12月の食事)

帰りの新幹線に間に合わせるように早目の時間で予約、全8席のカウンターは一番乗りでした。お店のご主人と会話をはさみながら、目前で作られていく料理を眺めます。

「吸物」です。旨みたっぷりのだし汁に銀杏茶巾絞り、甘鯛、小蕪。柚子がのせられています。茶巾絞りは絶品!

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個々の具は前もって下ごしらえされていますので、それほど時間がかからず調理されていきます。調理中にご主人に声をかけても、面倒がらず応対していただけました。

眼の前にドカーンと置かれた巨大皿。ゆやま名物の八寸です。これは感激モノです。(写真は2人前)

感動料理の連続。調理の手間を考えると、これで¥8,000は安い。あーおいしかった!

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

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●2020.1/7  【登山記】入笠山スノートレッキング

2020年の初登山として入笠山に登りましたのでレポートします。Zaucatsとしましては雪山初登山でありまして、装備をすべて揃えることは出来ず、アウターパンツはスキーズボンで代用しましたが、入門コースですので特に問題なく山頂を踏むことが出来ました。

正月三が日の行楽地ということで登山口の「富士見パノラマリゾートスキー場」は大賑わい。大きな駐車場は全部で5つあるのですが、チケット売り場からかなり離れたところの第4駐車場に車を停めることになりました。

ゴンドラで「山麓駅」に到着。さぁ、ここからチェーンスパイク(アイゼン)を登山靴に取り付けてスノートレキング開始です。

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10分ほどで「入笠湿原」の入り口。広い湿原(今は雪で覆われている)まで下ります。

マナスル山荘から入笠山の山頂までは中程度の勾配の登りです。急登というほどではありません。35分程で頂上に到着です。平らな広場になっていて、すでに多くの登山者が集っていました。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

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●2020.1/2  【登山記】木曽駒ケ岳 冬季登山

2019年の登り納めとして木曽駒ケ岳の冬季登山に挑戦しました。木曽駒は8月に続いて今年2度目の登頂です。雪山登山として木曽駒は中級クラス、ただ、稜線に出てからの強風が吹き荒れますので風対策が重要です。(ヒデ君レポートです)

今日は晴天、絶好のコンディションで登ることができ、稜線からの絶景が期待できそうです。

なお木曽駒は冬季登山するには比較的楽な山ですので年末年始は多くの登山者で賑わいます。菅の台バスターミナルはバス乗車待ちの登山者で大行列、千畳敷に到着するまで2時間以上を要してしまいました(涙)。

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千畳敷に到着したのは10時を過ぎてしまいましたが天候の心配はまったくなし! 見てください、紺碧の青空を!

乗越浄土、中岳まで順調に進みました。

中岳の山頂から宝剣岳を振り返りました。鞍部を挟んで右は三沢岳。宝剣の右うしろは空木岳と南駒ヶ岳。

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●2019.12/31  【国内旅行】「駒ヶ根高原リゾートリンクス」の朝食

年末のスキーツアーで「駒ヶ根高原リゾートリンクス」を利用しました。

今年は雪が少なくて駒ヶ根高原スキー場はなんと12月29日にオープン、ゲレンデは1本のみで雪も人工降雪機によるもののみでした。それでもなんとか今シーズンの初滑りを満喫しました。

宿は夏にも登山で利用した「駒ヶ根高原リゾートリンクス」に宿泊しました。すでに作成済みのホテル紹介ページに朝食レポートを追記しました。

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リゾートリンクスの朝食もビュッフェスタイルです。惣菜は洋食系、和食系など数多く揃っており、ついつい食べ勝てしまいますね(笑)。

盛り合わせるとこんな感じ。オムレツはライブキッチンとして眼の前で手際よくシェフさんが作ってくれます。出来たてをご賞味あれ。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 「国内旅行」のページに 「駒ヶ根高原リゾートリンクス」の朝食 を追加しました。



●2019.12/27  【京都観光】「宝厳院・なごり紅葉」

嵐山エリアにおいて一番の紅葉名所「宝厳院」ですが、散るのもやや早く、12月の上旬は「なごり紅葉」になってしまいます。12月4日の訪問です。散り紅葉の様子をご紹介します。来シーズン、訪問する時の参考情報として。

入ってすぐ左手の散り紅葉。今日は天候がすぐれません。コントラストが低い写真はご容赦。晴天であればもっと輝いた画像になるのですが。

半分散って、半分残っている、という感じでしょうか。

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所々に良い色の紅葉が残っていますが、茶店の上のカエデはもう終わっていました。

宝厳院の全盛期は真っ赤な紅葉の色で境内全体が覆われるのですが。壮観でしょうね。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

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●2019.12/22  日本百名山「雲取山 登山記」

以前からずっと登りたいと思っていた百名山の一つ、雲取山に小屋泊で登頂しました。終始、富士山を眺めながらの稜線コースで、天気にも恵まれ快適な山行でした。(Hide君レポート)

雲取山への登山コースはいくつかありますが、最もポピュラーな鴨沢登山口からルート、七ツ石山を経由して山頂までのコースタイムは約5時間の長丁場。

雲取山の山頂エリアは山梨、埼玉、東京の県境にあり、山頂は東京都にあるのです。もちろん東京都の最高地点です。山頂は広々としていて、もちろん富士山も眺めることが出来ます。

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「雲取山荘」に宿泊、翌朝、こやから20分ほどの山頂に向かいました。すでにご来光を拝む人たちで賑わっています。

日の出から少し時間が経過していますが、ありがたく拝まさせていただきました。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

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●2019.12/20  【遠州東海グルメ】「通友(みちとも)で夕食」をリニューアルしました

「道友」といえば、お得で美味しくてボリューム感のあるランチメニューに定評がありますが、今回は夕食で伺いました。

開店時間の直後に伺ったため席はまだ埋まっていません。席のタイプは自由に選べました。時間が経過するにつれ どんどん席が埋まっていき、やがて満席に。待たずに着席したい方は前もって予約することをおすすめします。

以前の食事でお寿司御膳に入っていた「あなご」がおいしかったので、今日は「あなご蒲焼丼」(¥1,100)を注文しました。丼に加えて茶碗蒸しと小鉢、味噌汁、そしてミニデザートも。(2019年11月の夕食)

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焼き上げたたっぷりの穴子に甘辛たれを付けて。トッピングとしてさらしたスライスオニオンときざみ海苔。穴子の味は申し分なし!

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 「遠州東海」のページに 【遠州東海グルメ】「通友(みちとも)で夕食」 をリニューアルしました。



●2019.12/17  【遠州東海グルメ】こくりこの「ケーキセット」

軽食メニューの「ケーキセット」(¥600 税込)です。コクリコの自家製ケーキは常時4,5種類が用意されていて、レジ横のケースの中に並んでいます。そこから好きなものを選んで注文します。

飲み物はコーヒー、紅茶、オレンジジュース、ウーロン茶から選択。ここではコクリコ自慢のケーキをご紹介しますね。

紫芋のケーキ。ムラサキイモを練り込んだ生地を生クリームで包んであります。ドライフルーツを添えて。

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ベイクドチーズケーキ。ケーキの横にはトッピング用の生クリームが添えてあります。こうばしく、しかもしっとり、おいしい!

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●2019.12/15  【京都観光】「天龍寺・なごり紅葉」

天龍寺の紅葉を見物してきました。紅葉シーズンとしては少し遅いタイミングですしたで、散り紅葉でもいいかな、程度であまり期待していませんでした。

今回は北側の入場門から入り、庭園の高台を中心に巡りました。入り口の看板には「なごり紅葉」とありましたので落葉が進んでいるようです。

拝観入口の左側、いい具合の紅葉していますね。散り紅葉にもなっていますが、まだ楽しめそうです。

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さて、今日の拝観ルートですが、小高い山側を回って方丈に降ります。高いところの紅葉は比較的残っているようなので。

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●2019.12/13  【京都観光】正月のジャンボ絵馬 2019 イノシシ

早々と来年の話をすると鬼に笑われますが、今年の正月の話をすると誰に笑われるでしょうか(汗)?

今年の正月明け、恒例にしている京都のジャンボ絵馬巡りの写真をアップしていなかったことに気づき、急遽作成しました。

そろそろ来年の干支の絵馬が飾られる季節ですが、今年の干支「イノシシ」の絵馬でご容赦ください。

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毎年恒例となっている参拝先の上賀茂神社、北野天満宮、護王神社ほかのジャンボ絵馬です。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

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●2019.12/12  【京都観光】「秋の野宮神社」

斎王ゆかりの野宮神社、晩秋に参拝しました。嵐山の大通りから「古都芋本舗」のある路地に入ります。

この付近、どういうわけか海外の観光客でごった返していますね。おいしそうに立ち食いしている人たちを脇目でにらみながらスルッと通り抜けます。

「黒木の鳥居」が野宮神社の目印。木の皮が付いたままのクヌギの丸太が使われています。日本最古の形式だそうです。天皇の御即位式もこの形式の鳥居が建てられます。

良縁と子宝のご利益があります。全国から善男善女(いや、善女が大多数かな)が祈願に参拝します。

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子宝と安産祈願は境内末社の白福稲荷神社です。本殿右手の鳥居をくぐって奥に進んだところにあります。

末社といえども、なんと正一位です! 全国の神社の中で最も位の高い格式ある神社です。子宝安産の絵馬はお姫様のデザイン。

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●2019.12/10  【京都観光】「宝筐院」の紅葉

嵯峨釈迦堂の西側に隣接する「宝筐院」の紅葉見物に出掛けてきました。12月に入ってからの訪問ですのであまり期待はしていませんでした。

拝観受付を済ませて中に入ると、、、息を飲む美しさ。紅葉の全盛は続いていたのです。

もう、全面真っ赤です。

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本堂に上がって御本尊にお参りし、額縁を見させていただきます。

これぞ京都の紅葉ですね!

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

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●2019.12/8  【京都観光】「大覚寺」なごりの紅葉

ネットの紅葉情報で確認すると大覚寺はすでに「散り紅葉」となっていましたが、「散りもみじもまた一興」とばかりに見物してきましたのでレポートします。

訪問したのは12月4日です。シーズン中は大沢池の外周に入るところに「拝観受付」が設置されますが、紅葉は散ったということですでに撤去されていて無料で自由に出入りできました。

全盛期は終わったかもしれませんが、結構紅く残っています。では大沢池を時計回りに一周したいと思います。今日は大覚寺の寺院内拝観はしません、

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本堂周囲全体で言えば70%散って30%残っている、という感じですかね。

まだ見頃の紅葉をうまく使い、こうやって撮影すれば映えますね。

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●2019.12/5  【京都観光】「清涼寺」名残の紅葉

名残の紅葉を求めて嵯峨釈迦堂(清凉寺)にやってきました。この時期だと有名な紅葉の名所はほぼ散っていますが、嵯峨野には比較的多くの紅葉が残っています。

釈迦堂の紅葉は釈迦堂の境内西南の一帯、「多宝塔」と「聖徳太子殿」のあるエリアです。ここのカエデの数はそれほど多くなく、紅葉の名所にはなっていません。しかし狭いエリアに集まっていますのでピークになりますとたいへんきれい。ちょっとした穴場ですね。

多宝塔の脇のカエデが真っ赤に染まっていました!

多宝塔の奥に進みますと聖徳太子殿です。

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聖徳太子殿の周囲はオレンジの紅葉に加え、散り紅葉も進んでいて、上も下も真っ赤です。

もちろん紅葉シーズンとしてはほぼ終盤ですので散ってしまったカエデもあります。でも、まだまだこれから、という木も残っていて、もうしばらく楽しめますね。

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