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●2020.8/7 【登山記】花の平標山から仙ノ倉山へ その2

谷川連峰の最高峰、仙ノ倉山に初挑戦です。「松手山コース」から登って平標山へ。広大な稜線を仙ノ倉山まで往復します。下山は。平標山の家を経由し平元新道で。松手山から平標山、仙ノ倉山への登山道はチシマザサに覆われ、なだらかなで広大な稜線と相まって抜群の展望が楽しめます。人気の登山コースです。(ヒデ君レポートです。Zaucats代筆)


雲湧く稜線、仙ノ倉山が待っています。平標山山頂での休憩はそこそこに出発! 南からの湿った空気と北からの渇いた涼しい空気がぶつかりあうので、こんな光景に。

広い稜線に、どこまでも続く一本道。

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黄色い花が目立ってきましたね。ニッコウキスゲ、正式名はゼンテイカ(禅庭花、ススキノキ科 ワスレグサ属)です。

広い! 明るい! 異次元の高原です。道は続くよ、どこまでも♪ 木道の先、あのピークが仙ノ倉山かな?

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

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●2020.8/5 【登山記】花の平標山から仙ノ倉山へ その1

谷川連峰の最高峰、仙ノ倉山に初挑戦です。「松手山コース」から登って平標山へ。広大な稜線を仙ノ倉山まで往復します。下山は。平標山の家を経由し平元新道で。松手山から平標山、仙ノ倉山への登山道はチシマザサに覆われ、なだらかなで広大な稜線と相まって抜群の展望が楽しめます。人気の登山コースです。(ヒデ君レポートです。Zaucats代筆)


国道17号線沿いにある「平標山登山口駐車場」(有料 ¥600)に到着しました。収容台数は150第ですが、すでにかなりの車が停まっています。人気の山なんですね。

最初は樹林帯の登りです。階段はかなり急勾配。登るにつれて徐々に樹木の背丈が低くなっていきます。この地方は豪雪地帯であるため偽高山帯を形成し、かなり低い標高で森林限界を超えます。最初の目標はあの鉄塔。

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1時間弱で鉄塔の横を通過します。ここは「 四合目」、登山路はすでに笹原になっています。標高が上がるにつれ、高山植物が増えてきました。平標山は花の百名山に選ばれていますからね。多くの高山植物が期待できそうです。

広い稜線を進みます。まもなく松手山のピーク。平標山はガスがかかっています。

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●2020.8/2 【遠州東海グルメ】イプシロン 2020年7月のディナー

浜松市北区三方原のイタリアン+フレンチレストラン「リストランティーノ・イプシロン」のお料理アーカイブです。ディナーコース(¥3,000)の料理をご紹介します。新型コロナウィルスによる外出自粛により、前回の食事から半年も経過してしまいましたが、久しぶりにイプシロンの芸術的なお料理を堪能しました。

アミューズ、前菜、パスタに続き、魚料理です。

鮎のコンフィ。こちらのお店には長らく通っていますが、鮎はたしか初めて。頭から尻尾の先まで丸ごといただきます。味は極上! こんな美味しい魚料理は食べたことがない!

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(コンフィとは、もともと鴨肉や豚肉をオイルで低温調理し保存食にするフランスの伝統的な調理法です。)

「肉料理」は、豚ばら肉の煮込み、キャベツ包みです。お肉はもちろんフワフワで柔らかい。

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●2020.7/29 【登山記】梅雨空の「硫黄岳、赤岳、峰の松目」その3

小学生の時に登って以来の赤岳へ。梅雨の真っ只中ですが、山小屋2泊、久々のガッツリ登山です。昨年秋に登ったオーレン小屋から赤岩の頭を経由して硫黄岳の稜線に出て、硫黄岳山荘から赤岳を往復します。帰路は八ヶ岳八峰の一座である峰の松目を経由し下山しました。(ヒデ君レポートです。Zaucats代筆)


最終日は、硫黄岳山荘から「峰の松目」を経由してオーレン小屋に下山します。峰の松目は八ヶ岳の語源となった8つの嶺のうちの一つ。低山ですが是非ともピークを踏みたい山の一つです。

かなりゆっくりして、8時の小屋発となりました。今日もガスの中の出発ですが、すぐにガスが晴れました! 爆裂火口が見えるところまでやってきましたが、ガスが滝のように流れ落ちます。これじゃ爆裂火口が見えません。

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さて、まず「赤岩の頭のコル」(山頂手前の鞍部)に下ります。ここは十字路。右に進めばオーレン小屋、左に赤岳鉱泉、真っ直ぐ進むと赤岩の頭山頂、うしろは硫黄岳。

「赤岩の頭」のピークに向かいます。ルートがハイマツに覆われてあるきにくい。

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●2020.7/26 【登山記】梅雨空の「硫黄岳、赤岳、峰の松目」その2

小学生の時に登って以来の赤岳へ。梅雨の真っ只中ですが、山小屋2泊、久々のガッツリ登山です。昨年秋に登ったオーレン小屋から赤岩の頭を経由して硫黄岳の稜線に出て、硫黄岳山荘から赤岳を往復します。帰路は八ヶ岳八峰の一座である峰の松目を経由し下山しました。(ヒデ君レポートです。Zaucats代筆)


2日目の行程は、硫黄岳山荘から赤岳の往復です。あいにくの曇り空、晴れてくれればいいが。

出発前、硫黄岳山荘から東の空を眺めました。どんより曇り。地表を覆う雲海と上層の雲と、2層の雲で覆われています。

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西側を見下ろすと深く切れ落ちています。ふもとの赤岳鉱泉から見上げると、この付近から横岳のあたりまでは切り立った絶壁に見えます。トンガリさんの後ろ、阿弥陀岳が雲に隠れて見えません。そのうしろに南アルプス、さらに遠く中央アルプス。

だんだん足場が悪くなってきました。このあたりから本縦走コースのハイライトですね。

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●2020.7/23 【登山記】梅雨空の「硫黄岳、赤岳、峰の松目」その1

小学生の時に登って以来の赤岳へ。梅雨の真っ只中ですが、山小屋2泊、久々のガッツリ登山です。昨年秋に登ったオーレン小屋から赤岩の頭を経由して硫黄岳の稜線に出て、硫黄岳山荘から赤岳を往復します。帰路は八ヶ岳八峰の一座である峰の松目を経由し下山しました。(ヒデ君レポートです。Zaucats代筆)


梅雨シーズン中とあって桜平駐車場は空いていて、上の駐車場に車を停めることができましたので大幅に時間節約できました。

オーレン小屋に到着。いつも賑わっている場所ですが、小屋の周囲は驚くほど静か。ひとっこ一人いません!

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うっそうとした樹林帯の中を登っていきます。かすんでいると遠近感がはっきりして、かつ幻想的な雰囲気もあって良いですね。ガスの中ですが「赤岩の頭」に到着です。残念ながら展望はありません。先を急ぎます。

硫黄岳山頂に到着です! でもガスの中、、。

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●2020.7/21 【祇園祭2019>花傘巡行】その14「鷺踊、万灯踊、祇園囃子」

昨年の祇園祭は後祭と花傘巡行を見学したのですが、花傘はまだレポートしていませんでしたので、連載していきたいと思います。


花傘巡行も終盤です。真っ白な装束を身に着けた鷺踊のみなさんがやってきました。祇園万灯会による花傘が先導します。

京都の鷺踊りは長年途絶えていましたが、島根県津和野に伝承されていたものを京都に逆移入し、復活しました。小学校の高学年から中学生くらいの男の子が踊りを担当します。

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花傘巡行の最後尾は「祇園囃子」ですが、今年は趣を変えて弥栄雅楽会による「雅楽」です。

例年ですと、どこかの山鉾町のお囃子隊が担当するのですが、ことしはコンチキチンではなくショウとシチリキ、度肝を抜かれた見物客も多かったと思います。

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●2020.7/18 【祇園祭2019>花傘巡行】その13「祗園甲部 - 雀踊」

昨年の祇園祭は後祭と花傘巡行を見学したのですが、花傘はまだレポートしていませんでしたので、連載していきたいと思います。


華やかな芸舞妓さんの曳車です。2019年は祇園祭創始1,150年にあたる事から祇園の4花街がすべて参加して行われました。八坂神社の帰着後、花街ごとに異なる衣装で異なる踊りを奉納します。

宮川町の踊りのテーマは「コンチキ踊」です。踊りは8名で。すべて舞妓さんです。

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残念ながら宮川町の芸舞妓さんにはご縁がないので名前がわかりません。

右はとし恵美さんですね。このかたは有名ですので分かりました。

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●2020.7/16 【祇園祭2019>花傘巡行】その12「祗園甲部 - 雀踊」

昨年の祇園祭は後祭と花傘巡行を見学したのですが、花傘はまだレポートしていませんでしたので、連載していきたいと思います。


華やかな芸舞妓さんの曳車です。2019年は祇園祭創始1,150年にあたる事から祇園の4花街がすべて参加して行われました。八坂神社の帰着後、花街ごとに異なる衣装で異なる踊りを奉納します。

祇園甲部の踊りのテーマは「雀踊」。童話「舌切りすずめ」が題材になっています。7名で踊ります。全員、年長の舞妓さんです。

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前列の皆さん。左は小衿さん、雀踊では欲張りなおばあさん役です。中央はまめ春さん、主役のおじいさん役です。右は佳つ花さん。舌を切られる雀役。

皆さんのお化粧は「艶やか」というよりも「精悍」な感じです。舌切雀という寓話に合わせたものでしょう。

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●2020.7/14 【祇園祭2019>花傘巡行】その11「先斗町 - 歌舞伎踊」

昨年の祇園祭は後祭と花傘巡行を見学したのですが、花傘はまだレポートしていませんでしたので、連載していきたいと思います。


華やかな芸舞妓さんの曳車です。2019年は祇園祭創始1,150年にあたる事から祇園の4花街がすべて参加して行われました。八坂神社の帰着後、花街ごとに異なる衣装で異なる踊りを奉納します。

祇園東に続き、先斗町です。踊りのテーマは歌舞伎踊。歌舞伎とはいえ、現代の歌舞伎ではなく出雲阿国が出雲大社の勧進踊りを始めた頃のもの。歌舞伎の原点です。衣装は紅白あざやかな巫女さんスタイルです。

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祇園さんの舞殿で、白扇を両手に持って8人で舞う歌舞伎踊りは、それはもう華やかで美しいそうです。私はまだ見たことがありません。曳き車には先斗町の歌舞伎踊チーム8名が搭乗しています。

前列から、市笑さんと市楽さん。2列目はもみ幸さん、光菜さん、市福さん。3列目は市乃さん、千鶴さん、もみ福さん。

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●2020.7/12 【祇園祭2019>花傘巡行】その10「祇園東 - 小町踊」

昨年の祇園祭は後祭と花傘巡行を見学したのですが、花傘はまだレポートしていませんでしたので、連載していきたいと思います。


華やかな芸舞妓さんの曳車です。2019年は祇園祭創始1,150年にあたる事から祇園の4花街がすべて参加して行われました。八坂神社の帰着後、花街ごとに異なる衣装で異なる踊りを奉納します。

花街の曳き車はそれぞれ「花傘」に先導されます。

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大勢の芸舞妓さんが乗っていますので曳き手もたくさん。京都では、祇園東は最も規模の小さい花街です。芸舞妓さんの数も少なく20名足らず。

祇園東の芸姑さんと舞妓さん。左は芸姑の満彩希(まさき)さん、右は舞妓の叶紘(かのひろ)さん。

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●2020.7/9 【登山記】残雪の千畳敷から伊那前岳へ その4

以前から挑戦したいと思っていた残雪期の千畳敷カール(八丁坂)、ついに実現しました。しかしながら新型コロナによる県境をまたいだ移動の自粛があったため、実際に登ったのは移動自粛が解けた翌日、残雪がかなり溶け始めた6月20日です。


乗越浄土の稜線ともこれでお別れ、下山します。3時のロープウェイに間に合うかな。

下山開始! しばらくは雪のない夏道です。ほどなく残雪エリアに入ります。

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ここでチェーンスパイクを装着。残雪の斜度は30度くらいかな。急斜面ではありませんが雪質がわるい。

ロープウェイの発車時刻に間に合うよう、急ぎます。

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●2020.7/7 【登山記】残雪の千畳敷から伊那前岳へ その3

以前から挑戦したいと思っていた残雪期の千畳敷カール(八丁坂)、ついに実現しました。しかしながら新型コロナによる県境をまたいだ移動の自粛があったため、実際に登ったのは移動自粛が解けた翌日、残雪がかなり溶け始めた6月20日です。


宝剣山荘前で大休止し、軽く昼食を取りました。体力を十分回復しましたので今日の第二の目的地「伊那前岳」にむけて出発します。コースタイムは若い方だと宝剣山荘から片道20分程度ですが、我々は休み休みで30分以上かけて歩きます。

勾配は緩やか、ハイキング気分で歩けるコースです。ルンルン気分で! 「和合ノ頭」と、その手前のローカルピークは右に巻いていきます。

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伊那前岳の少し手前に石碑が立っています。石碑の正体はこれ、鎖で囲ってある中の岩、「勒銘石」といいます。

1974年(江戸時代中期)、高遠藩郡代の阪本天山は、70名以上を伴って木曽駒を検分しました。このとき中御所谷から登り始め千畳敷の末端から伊那前岳の稜線に至ったとき、絶景を前に漢詩を詠みました。すぐさま石工に命じ近くの岩にこの詩を刻みました。これが「勒銘石」です。

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●2020.7/5 【登山記】残雪の千畳敷から伊那前岳へ その2

以前から挑戦したいと思っていた残雪期の千畳敷カール(八丁坂)、ついに実現しました。しかしながら新型コロナによる県境をまたいだ移動の自粛があったため、実際に登ったのは移動自粛が解けた翌日、残雪がかなり溶け始めた6月20日です。


乗越浄土に向けて登山開始です。その前に、駒ケ岳神社で安全祈願。千畳敷の散策路を八丁坂分岐点まで進みます。

いきなり残雪をトラバース。ほんの一週間前まではこのあたりすべて雪で覆われていたのですが、2日前の雨と気温上昇ですっかり融けてしまいました。大きな水たまりができています。

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それにしてもピーカン! 宝剣ブルー、千畳敷ブルーです。残雪歩き、涼しくて気持ちいいなぁ(笑)。

乗越浄土への登山道と千畳敷遊歩道の分岐点に到着しました。さあ、ここから標高差250mの直登です。乗越浄土まではほとんど雪上歩行となりますので、ここでアイゼンを装着します。フルアイゼンではなくチェーンスパイクです。

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●2020.7/2 【祇園祭2019>花傘巡行】その9「花傘娘、京都ミスきもの」

昨年の祇園祭は後祭と花傘巡行を見学したのですが、花傘はまだレポートしていませんでしたので、連載していきたいと思います。


花傘娘の役を担うのは3月21に行われた「京都きものオーディション」で准ミスに輝いた皆さんですね。

京都じゅうから美人さんが集まった感じです。

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京都きものオーディション本選考会にて「2019 京都・ミスきもの」に選ばれた4名が乗る曳き台です。(以前は「京都きものの女王」と呼ばれていましたが現在は「京都・ミスきもの」に改名されています。)

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