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「最近は京都関係の記事が無い。”京都日めくり”をヤメてしまったのか。」と、お叱りを受けそうですが、これは、新型コロナによる観光自粛によって京都に出かけることを控えているため記事が書けないのです。コロナ収束により再開しますので、今しばらくお待ち下さい。
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●2021.5/14 【山】「GWの上高地・雪かぶる穂高」

未明に自宅を出発し、長い道のり、やっと上高地バスターミナルに到着しました。(ヒデ君レポートです。Zaucats代筆。)

まっすぐ梓川の河岸道へ。素晴らしい快晴! 往路の疲れが吹き飛びました! 年間を通じてもっとも人気の高いシーズンはゴールデンウィークなんだそうです。

明神に到着しました。明神館の前はハイカーでにぎわっています。橋を渡り、嘉門次小屋の前を通って明神池に向かいます。

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明神池から流れ出る清らかな水は下流で梓川に合流します。流れに沿って川を下ります。岳沢湿原に向かいます。途中、おサルさんたちが先導してくれました!

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 「GWの上高地・雪かぶる穂高」 を追加しました。



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●2021.5/7 【山】遠州森町「町民の森から八形山へ」

森町町民の憩いの場、自然あふれる「町民の森」を歩きました。隣接する八形山にも登り、稜線からの素晴らしい眺望を満喫しました。

森町「町民の森」南駐車場に車を停めました。15台くらい停めれそう。新東名「遠州森町PA」から数分の至近です。ゴールデンウィーク中とあって、ほぼ満車でした。

車道を進み、歩道橋をくぐったところで山道の入り口です。ここから山道に入ります。階段を登ったところが八形山の登山口です。蓮華寺から大洞院を結ぶ「歴史の散歩道ハイキングコース」です。途中から合流する形になります。

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山頂に到着です。途中で脇道に入ったりしましたが、南ゲートを出発して50分ほどでした。引き続き稜線の縦走を続けます。今日の目的地はこの先にありますので。

山頂から10分ほどで、今日の目的地に到着! なんと表現しましょうか、、、森林限界です。あるいは禿山。まったく草木が生えていない裸地です。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 遠州森町「町民の森から八形山へ」 を追加しました。



●2021.5/1 【山】静岡県浜松市「霧山 周回ハイキング」

霧山(きりやま)標高430mの中腹にある大規模施設「かわな野外活動センター」の駐車場を起点として、活動センター内をぐるっと一周し、途中で霧山の山頂を踏みました。

約3時間30分かけてのんびりハイキングです。なお、駐車場から霧山山頂まで往復するだけなら1時間もあれば充分です。

かわな野外活動センターの第一駐車場に車を停めさせていただきましたが、平日のため駐車場は空っぽでした。本日のハイカーは他に誰もいないようですね。さて、広大なセンター内の地理を把握するために地図を手に入れたい。

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センター内のトレッキングコースはよく整備されていて、歩きやすい。

見晴台から15分程で霧山の山頂に到着しました。山頂は広場になっています。そして巨大な高圧線の鉄塔が建っています。正面に富幕山を眺めながら、ベンチに座ってお昼ご飯にしました。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 静岡県浜松市「霧山 周回ハイキング」 を追加しました。



●2021.4/24 【山】八ヶ岳「残雪期の硫黄岳」その3

残雪期の硫黄岳へ、赤岳鉱泉からのアプローチです。前日に宿に入り、中山乗越から南八ヶ岳の展望を満喫。2日目に赤岩の頭を経由して硫黄岳山頂へ。(ヒデ君レポートです。Zaucats代筆。)


山頂からの景色です。以下、デジカメでズームしました。手前から、箕冠山の樹林、天狗岳、蓼科山、そして遠くに後立山の稜線。

三角点にタッチして、名残惜しいけど、下山します。

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サクサク下ります。途中、道が分かりにくい箇所がありましたが、気づいたらショートカットしていた(汗。

赤岳鉱泉に到着! 雲が出てきました。でも引き続き快晴。下山を続けます。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 八ヶ岳「残雪期の硫黄岳」その3 を追加しました。



●2021.4/22 【山】八ヶ岳「残雪期の硫黄岳」その2

残雪期の硫黄岳へ、赤岳鉱泉からのアプローチです。前日に宿に入り、中山乗越から南八ヶ岳の展望を満喫。2日目に赤岩の頭を経由して硫黄岳山頂へ。(ヒデ君レポートです。Zaucats代筆。)


赤岳鉱泉にて、第二日目、朝を迎えました。今日は硫黄岳を目指します。

稜線に朝日が当たり始めました。今日も快晴、さぁ出発! こちらのパーティーはヘルメット装着、赤岳に向かうのかな。

残雪の登山道をGo! 赤岩の頭をまず目指します。

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赤岩の頭に着きました。北アルプス側の展望が一気に開けます!

ここだけでも眺めに満足してしまいそう! でも硫黄岳山頂目指します。ここから先はアイゼンほぼ出番なし。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 八ヶ岳「残雪期の硫黄岳」その2 を追加しました。



●2021.4/20 【山】八ヶ岳「残雪期の硫黄岳」その1

残雪期の硫黄岳へ、赤岳鉱泉からのアプローチです。前日に宿に入り、中山乗越から南八ヶ岳の展望を満喫。2日目に赤岩の頭を経由して硫黄岳山頂へ。(ヒデ君レポートです。Zaucats代筆。)


車で赤岳山荘まで入りました。雪は凍結はないですが、道が悪く、四駆じゃないと厳しい感じでした。まず北沢へ向かいます。凍結路とまったくない所を繰り返します。面倒なのでチェーンスパイクを履きっぱなしで行きました。

赤岳鉱泉に到着しました。横岳が見えます! (なお、三曹で販売のアイスキャンディーの営業は終わってました。涙)

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晩ごはんまで時間があるので中山乗越まで登り、八ヶ岳を眺めます。

到着しました。中山尾根展望台。絶景です!! 阿弥陀岳が大きく見えます。阿弥陀岳だけではなく、、、

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 八ヶ岳「残雪期の硫黄岳」その1 を追加しました。



●2021.4/16 【山】静岡県浜松市「竜ヶ石山と白橿棚田」

竜ケ岩洞の駐車場は、突き当りの左は観光客用です。ハイカー用駐車場は右に進みます。身支度整え、さぁ出発です。

なんとかほぼコースタイムで林道と登山道の分岐点に到着しました。ここからやっと山道です。

樹林の中に白い石灰岩が現れました。カルスト地形です。この付近の山々では昔から石灰石が採掘されています。この竜ヶ石山も石灰岩でできているのです。雨水のよって岩面に溝がたくさん出来ています。「条溝カレン」(カレンフェルト)と呼ばれているものです。

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カルスト地形からは10分もかからず竜ヶ石山に到着です。

南面に広がる展望を満喫します。良き眺め! 尉ヶ峰の稜線の向こうに浜名湖が見えます。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 静岡県浜松市「竜ヶ石山と白橿棚田」 を追加しました。



●2021.4/11 【山】静岡県掛川市 「小笠山と六枚屏風」その2

六枚屏風へ行くには小笠山山頂から北に向かうコースの途中で右折します。看板が目印。なお、ここまでのメイントレッキングコースと違い、六枚屏風へはいわば脇道、よく整備されていません。看板の下には「六枚屏風方面、転落事故発生しています。落石、スズメバチ、マムシ糖注意。」と書かれていました。

なるほど、コースは急に狭くなりました。

足場の狭い危険箇所にはロープが張り巡らされています。六枚屏風に到着するまで数カ所ありました。

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滑りやすい最後の下り。沢に降りたところで目の前に六枚屏風が現れます!

六枚屏風の入り口です。巨大な礫岩がまっぷたつに割れた隙間です。さぁ、入ってみましょう(恐る恐る、、、)。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 静岡県掛川市 「小笠山と六枚屏風」その2 を追加しました。



●2021.4/10 【山】静岡県掛川市 「小笠山と六枚屏風」その1

小笠神社駐車場を起点に、小笠山に登り(登るというよりもハイキングですね)、少し足を伸ばして六枚屏風まで行ってきました。途中、カミソリの刃の上を歩くようなヒヤヒヤポイントが何度も現れて楽しめました(汗)。


駐車場から小笠神社へ。すぐに急階段が始まります。

物事には終わりがあるものです。長い階段もやっと終わりになりました。神社がやっと見えました。

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小笠神社の本殿です。山行の安全を祈願しました。

本殿の左手、一段低いところに大きな社務所があります。社務所は閉まっていましたがトイレは利用できます。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 静岡県掛川市 「小笠山と六枚屏風」その1 を追加しました。



●2021.4/5 【遠州東海グルメ】串揚げ専門店「くしいち」

「くしいち」は、テクノロードの「浜松工業高校」交差点を西に、あるいは金指街道( or もくれん通り)を東に進み、TSUTAYAとセブン-イレブンのある広場の北西角にあります。このあたり、多くの店舗が並ぶ賑やかな初生エリアです。

コロナ禍まっただなか、久しぶりに「串いち」さんで夕食です。今日は「華がかり」¥1,650(税込)をお願いしました。

カウンター席はもちろん、小上がり席も透明ビニールで完璧に分離されていて、窓も開放されていました。コロナ対策はOKですね。

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串揚げ8本、小鉢が2皿、ご飯、味噌汁、香の物、デザート、そして茶碗蒸しが付きます。相変わらずコスパが高い!

コロナ対策が万全だと思っていたら、この認定証。さすが、でした!

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【遠州東海】のページ 串揚げ専門店「くしいち」 を更新しました。



●2021.4/1 【山】湖西連峰「神石山から座談山へ」その2

湖西連峰は愛知県と静岡県の県境南部に横たわる標高500mに満たない山地ですが、眺望もよく人気のトレッキングコースがたくさんあります。今回は、普門寺を起点として神石山に登り、中尾根パラダイスで絶景を眺めます。次に西テラスを経由して船形山へ、そして座談山へ。普門寺峠から普門寺に戻ります。

パラダイスからの景色を十分堪能できましたので次の目的地「西テラス」に向かいます。まず中尾根分岐に戻ります。

「太田峠跡」に到着。ここで主コースから別れて神石山を巻くルートに入ります。10分もかからず「西テラス」に到着。大きなテラス状の露岩です。ここは標高270mくらいの地点ですが西側を遮るものがありません。豊橋市から蒲郡市にかけての街並みを見渡すことができます。

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次に向かうのは座談山。船形山から少し稜線を下ったところに高さ50cmほどの木彫仏像?がありました。朽ちてしまっていますが以前は「一刀彫の坐像」として紹介されていたようです。

カタクリの花。座談山は花の山なんだそうです。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 湖西連峰「神石山から座談山へ」その2 を追加しました。



●2021.3/28 【山】湖西連峰「神石山から座談山へ」その1

湖西連峰は愛知県と静岡県の県境南部に横たわる標高500mに満たない山地ですが、眺望もよく人気のトレッキングコースがたくさんあります。今回は、普門寺を起点として神石山に登り、中尾根パラダイスで絶景を眺めます。次に西テラスを経由して船形山へ、そして座談山へ。普門寺峠から普門寺に戻ります。

豊橋市の名刹、普門寺の駐車場をお借りし、スタートしました。

出発して30分弱で梅田親水公園からの登山道に合流しました。こちらは前回登ったコースです。親水公園からここまで一時間半位かかったと記憶しますので、今回は大幅に時間短縮です。

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さて、次に向かうのは中尾根パラダイス。稜線のコースを北上します。

ケルンから少し奥に入ったところで視界が開けてきました。あれが噂に聞く「中尾根パラダイス」かな。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 湖西連峰「神石山から座談山へ」その1 を追加しました。



●2021.3/24 【遠州東海】旧東海道「小夜の中山峠」前編

旧東海道の難所の一つ「小夜の中山」を歩きました。中山峠を西から目指す「日坂宿」をスタートします。急坂が待ち受ける旧東海道の手前には国道1号線と高架のバイパスが立ちはだかりますが(旧東海道を歩く上で、現在の難所かな)、横断歩道も何もありません。注意しながら道路を渡ります。

本格的な登りが始まります。道は細かくクネクネと曲がります。写真ではわかりませんが見た目以上に急です。一般車で登るのは困難、四駆でなんとか、という急坂です。さすが「難所」。

傾斜が少しゆるくなって民家が見えてきました。これで一安心。

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このあたりの地名は「沓掛」(くつかけ)。「二の坂」は「沓掛の坂」とも呼ばれていました。沓掛という地名は全国にあり、坂道にさしかかったところで草履を新しく履き替え、古い沓を枝に掛けて旅の安全を祈願する、という習慣が地名になったようです。

茶畑が現れました。台地の上に登りきったようです。ここからは快適なハイキングコースです。随所にモニュメントが現れますので、すばらしい景観とともにこれらをご紹介しますね。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【遠州東海】のページに 旧東海道「小夜の中山峠」前編 を追加しました。



●2021.3/19 【遠州東海】「観音山少年自然の家・散策」

浜松市民にとっては、子供の頃、学校行事で野外活動を体験した方が多いであろう「少年自然の家」ですが、私ははじめての訪問。こちらがその建物です。

観音山に登山するためのガイドマップを管理事務所で入手したかったのが、今回訪問した目的です。

事務所の職員さんに声をかけたところ、「冒険ラリー」用の地図が、大¥150、小¥100、とのことでしたが、大は畳半畳ほどもあり、登山途中に広げることはとてもできそうもありませんので小を購入しました。

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建物前のテラスから素晴らしい眺めです。滝沢山(左)から三岳山(右)に連なる山並み。稜線には風車が並びます。眼下には都田川ダムの「いなさ湖」。

せっかくやってきたのですから、このまま帰ってはもったいない。「自然の家」の周辺を散策することにしました。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【遠州東海】のページに 「観音山少年自然の家・散策」 を追加しました。



●2021.3/17 【遠州東海】「いなさ湖・都田川ダム、おしどり橋」

浜松市北区の都田川上流、ダムが完成直後に来たことがありますが、それ以来の訪問です。駐車場に車を停めて堤防上に向かいます。

ここまで新東名・NEXCO中日本「浜松サービスエリア・スマートインター」から15分ほどで来ることができます。

ダムの堤防上を歩くと、よく見慣れたダムとは少し形が違うことに気づきます。黒部ダムや佐久間ダムのようなコンクリートの巨大構造物がなく、岩が積み上げられています。発電を目的としていません。

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ダムから数分ほど上流に車を走らせ「おしどり橋」に来ました。10台くらいは停めることのできそうな駐車場の広さです。

広くはありませんが、石組みもあって絶好の記念撮影ポイント。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【遠州東海】のページに 「いなさ湖・都田川ダム、おしどり橋」 を追加しました。



●2021.3/10 【遠州東海】旧東海道「日坂宿」

旧東海道の25番目の宿場町「日坂宿」(にっさかしゅく)をめぐります。南端にある「事任八幡宮」(ことのままはちまんぐう)からスタートです。

この宿場町は明治以降いったん衰退し、最近になって復興したものです。したがってところどころに古い建物が残っている程度。馬籠や妻籠のように江戸時代を思わせるような古い建物がズラッと軒を連ねているわけではありません。

奥に見える高架道路は国道1号線掛川バイパスです。「古宮橋」を渡ると徐々に古い建物が増えていきます。途中の見どころをご紹介しますね。

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右にかなり古そうな建物が見えてきました。

旅籠「川坂屋」です。往時の姿を残す数少ない建物の一つです。身分の高い武士やお公家さんが泊まった格式の高い脇本陣的な宿だったそうです。内部はのちほどゆっくり見学します。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【遠州東海】のページに 旧東海道「日坂宿」 を追加しました。



●2021.3/2 【遠州東海】「秋葉神社下社」

一般的に秋葉神社といえば秋葉山の頂上にある上社を指します。ふもとの気田川ほとりにある下社は遥拝所の位置づけですが、上社まで登れないときはこちらに参拝します。

参道の階段前には門前町が構成され、多くの土産店が軒を連ねます。では階段を登りましょう。

段差が大きな階段を登りきると本殿が見えてきました。向かって左には社務所があります。

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夕方の遅い時間に参拝したため参拝者はありません。静かな境内です。

参拝を終えて参道を下ります。薄暗くなって、灯籠にはすでに火が灯っています。

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・絶景かなドットコム 【遠州東海】のページに 「秋葉神社下社」 を追加しました。



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