最新の記事
●2020.6/3 【思い出の登山記】「剱岳と裏剱 その2」

はじめての剱岳登頂です。しかも単独行。これはその登山記です。登ったのは1979年、登山記を記すのは2020年、その間40年以上経過し、記憶もあやふや、写真も変色してしまっていますが、思い出せる限り思い出して、人生記録としてなんとかまとめました。

朝、内蔵助山荘を出発し、別山、剣御前小屋を経由して剣山荘に入りました。ザックは小屋に置かせてもらいアタックザックを背負って剱岳山頂を目指します。

前剱を通過すると眼前に剱本峰が現れます。そしてルートは岩稜を越えたり、あるいはトラバースする、両手足を駆使しなければ進めないような難ルートに変わります。見渡す限り、岩、岩、岩。ゾクゾクしますね!

photo.jpg

photo.jpg

ほぼコースタイムで無事山頂を踏むことが出来ました。うしろに見えるのは後立山連峰。ここまでずっと快晴でしたが、ガスが湧き始めました。

近景も写るようにもう一枚。うしろに八ツ峰です。明日はこれを眺めるため仙人池に登ります。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 【思い出の登山記】剱岳と裏剱 その2 を追加しました。




ブログランキングに参加中
気に入って頂けたらクリックをお願いします
にほんブログ村 旅行ブログ 京都旅行へ 人気ブログランキングへ
絶景かなドットコム - 関連コンテンツ
これまでの記事
●2020.5/30 【思い出の登山記】「剱岳と裏剱 その1」

はじめての剱岳登頂です。しかも単独行。これはその登山記です。登ったのは1979年、登山記を記すのは2020年、その間40年以上経過し、記憶もあやふや、写真も変色してしまっていますが、思い出せる限り思い出して、人生記録としてなんとかまとめました。

本日歩くルートの詳細です、まずロープウェイで「大観峰」まで、次にトンネル内を走るバスに乗り換えて「雷殿」へ(黄色い破線)。ここから歩行開始です(赤い破線)。

東一ノ越まではほぼ等高線沿いのトラバース。途中いくつかの雪渓を横断します。東一ノ越から一ノ越を経由して雄山までは稜線の裏側を歩きますので、ここから見えていませんが概ね稜線に近いところを歩きます。その後、大汝山、富士ノ折立を経由して真砂岳の直下「内蔵助山荘」までが今日のコースです。

photo.jpg

photo.jpg

宿泊した内蔵助山荘は、真砂岳(2860m)の山頂から北東に伸びる尾根(真砂尾根)を少し下ったところにあります。朝食を済ませ、さぁ、出発です。今日は剱岳の山頂を目指します。

別山南峰(2874m)に到着。小休止です。剱岳の大展望! 今日はこれを目指します。右下がりの雪渓筋が4つ見えます。手前から武蔵(たけぞう)雪渓、名称不明の雪渓、平蔵谷雪渓(1982年登る)、長次郎谷雪渓。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 【思い出の登山記】剱岳と裏剱 その1 を追加しました。



●2020.5/20 【思い出の登山記】剱岳・平蔵谷を登る その3

人生で2度目の剱岳登頂を目指した、これはその思い出の登山記です(1982年)。写真はアナログ。解像度が悪く変色もしていますのでご容赦。

第三日目は剣御前から雄山を経由し、東一の越から黒部平へ下山します。前日の疲れから剣御前小屋ではぐっすり。朝、目覚めるとガスの中でした。薄っすらと室堂が見えました。小屋を出発してからずっとガスの中です。したがって写真はほとんどありません。また、後にも先にも歩くひとはまったくありません。

富士ノ折立付近で黒部側の雪渓を見下ろしました。

photo.jpg

photo.jpg

雄山神社を参拝し、一の越山荘に下りました。小休止ののち、黒部湖に向かって下山します。

「東一ノ越」からの眺め。「大観峰駅」に至るトラバースルート、そして「雷殿駅」(コンクリートのトンネル出口)、「大観峰駅」(白い巨大な駅舎)が見えていますね。3年前にこのルートを歩きました。「雷殿駅」は大観峰と室堂をつなぐ立山トンネルトロリーバスのトンネル内の途中駅です。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 【思い出の登山記】剱岳・平蔵谷を登る その3 を追加しました。



●2020.5/16 【思い出の登山記】剱岳・平蔵谷を登る その2

人生で2度目の剱岳登頂を目指した、これはその思い出の登山記です(1982年)。写真はアナログ。解像度が悪く変色もしていますのでご容赦。

第二日目は気を抜けない平蔵谷の登りです。気合を入れて5時40分の出発。最初は剱沢雪渓を下ります。

剱沢雪渓は日本三大雪渓の一つ。夏場の最上部は剱沢小屋(2.475m)、最下部は真砂沢(1,860m)、総延長はおよそ2,500m。剱岳と別山尾根に挟まれた谷はそれほど広くないので雪渓の幅も白馬大雪渓ほどは広くありません。中央に見える登山者と大きさを比較してください。

photo.jpg

photo.jpg

平蔵谷を見上げました。手が届きそうな距離感。「たった、これだけ?」と思われるでしょうが、最上部の「平蔵のコル(標高2,835m)」まで全長は2kmあります。この地点の標高はおよそ2,060mですので標高差は775mです。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 【思い出の登山記】剱岳・平蔵谷を登る その2 を追加しました。



●2020.5/14 【思い出の登山記】剱岳・平蔵谷を登る その1

人生で2度目の剱岳登頂を目指した、これはその思い出の登山記です(1982年)。写真はアナログ。解像度が悪く変色もしていますのでご容赦。

初回(その3年前)は前剱経由の一般ルートで登りましたが、同じ行程は芸がない。今回は平蔵谷雪渓を経由して山頂を目指しました。ピッケルとアイゼンを用いたはじめての雪渓登山への挑戦です。第一日目は剣山荘まで。第二日目に平蔵谷を登り、下山後、剣御前小屋も宿泊。第三日目は別山から大汝山、雄山を経由し、一の越からタンボ平に降り、黒部湖に下りるという、夜行2泊3日コースです。

夜行列車で富山着。そこから富山地方鉄道で立山駅へ。さらにケーブルカーとバスを乗り継いで室堂ターミナルに到着です。8時30分、まずは剱御前を目指して出発です。

photo.jpg

photo.jpg

左の写真は出発前の記念撮影。目指す剱岳がちょっとだけ顔をのぞかせています。

2枚目は剣山荘から眺める剱岳、残念ながら、ここから剱の山頂は見えません。剣のように見えるのは一服剱。これを越えると次に前剱が前に立ちはだかります。剣の山頂は更に奥。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 【思い出の登山記】剱岳・平蔵谷を登る その1 を追加しました。



●2020.5/5 【国内旅行】白馬村「ラ・ネージュ東館」宿泊レポート

雪の唐松岳登山の際に宿泊ベースとして利用しました。登山の前日に入って前泊、翌日は八方尾根経由で唐松岳冬季登山に挑戦し、下山後、宿泊しました。数年前の夏に利用したことのあるリゾートホテル「ラ・ネージュ東感」ですが、今回はリーゾナブルなプランで連泊です。(Hidecatレポートです。zaucats代筆)

ホテルには午後の到着です。5年ぶりの「ラ・ネージュ東館」。

チェックインを済ませ、ゴージャスなヨーロピアンスタイルのロビーのソファーでまったりしていると、ウェルカムドリンクとスイーツが運ばれてきます。

photo.jpg

photo.jpg

紅茶とクッキー(笑)。なお、ロビーには宿泊客が利用できるフリードリンクとスイーツが常時用意されています。

今回の宿泊はリーゾナブルなプラン。東館とは別棟の建物にある「Standard D type SD6」という部屋です。東館からいったん裏庭に出て、通路を別棟に渡ります。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【国内旅行】のページに 白馬村「ラ・ネージュ東館」宿泊レポート を追加しました。



●2020.5/3 【国内旅行】白馬村「ラ・ネージュ東館」のフレンチ・ディナー

外出自粛のため旅行に出かけることも少なくなっていますので、過去旅行から未掲載のものを一つ。2015年、白馬村和田野の「ラ・ネージュ東館」のフレンチ・ディナーの様子です。

「ラ・ネージュ東館」は八方・白馬村のリゾート地に数あるホテルの一つ。和田野の森の道に立つ案内板、右に入ると「ラ・ネージュ東館」、左に入ると「ラ・ネージュ本館」です。夕食はフレンチ、朝食はプリフィックスに加えサラダなどはビュフェになっていました。レストランのスタッフも大勢で、気持よく食事を楽しみました。

夕食はフルコースのフレンチです。調理法や素材など詳細説明はできませんが写真でご紹介します。印刷メニューがテーブルに置かれていました。メインは3種類からあらかじめ選択します。

photo.jpg

photo.jpg

写真一枚目はKinme「駿河産金目鯛」、香ばしく焼き上げて野菜のブイヨンスープと共に。

写真二枚目はメイン、 Boeuf「信州産牛フィレ肉」を選びました。安曇野産山葵の風味が添えてあります。ガレット付き。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【国内旅行】のページに 白馬村「ラ・ネージュ東館」のフレンチ・ディナー を追加しました。



●2020.4/27 【遠州東海グルメ】加和奈の「持ち帰り・うなぎ弁当」

「うなぎ 加和奈」の持ち帰りメニューが始まりましたので、さっそく注文しました。事前に持ち帰り時間を電話連絡し、時間になったらお店まで取りに行きます。お店で受け取ると、できたてアツアツの状態でした。受け取り時間に合わせて調理されているのです!

一般的に、どんなにお店で美味しい料理でも、折り詰めして持ち帰ると美味しさが半減している、ということがよくありますね。さぁ、加和奈のうなぎはどうかな?

ひと切れ口に頬張って、心配はまったく無用でした! おいしい! お店とまったく同じ味です! 素材が良いからどんなスタイルで食べようと、おいしいのです。

photo.jpg

photo.jpg

新型コロナウィルスの拡大を防止するために、店内飲食を中止してテイクアウトのみの販売となりました。店内でいただくときと同じ値段です。肝吸いとお新香が付かないので、ちょっと割高かな。

でも、加和奈の極上の味を自宅で楽しめたので、大、大、大満足です! あーおいしかった!

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【遠州東海】のページに 加和奈の「持ち帰り・うなぎ弁当」 を追加しました。



●2020.4/26 【遠州東海】豊橋の「普門寺」

普門寺は豊橋の古刹、湖西連峰・船形山のふもとにあり、平安時代後期から山寺として栄えた寺院です。初めて参拝しましたので境内の様子をご紹介します。

普門寺の手前に広がる田園風景です。中央の山のピークは神石山。普門寺は神石山から左に下った普門寺峠のふもとにあります。

こちらが普門寺の山門「仁王門」です。建立は江戸時代、1688年です。左右に金剛力士像が祀られています。門をくぐっって参道を進みます。

photo.jpg

photo.jpg

もうひとつの門は「鐘楼門」、こちらは1707年の建立。階上に梵鐘が吊られています。豊橋市内では最古の鐘楼だそうです。くぐらず左に進むと本堂に通じる長い階段です。

階段を登ると建物が3つ。正面は本堂、その右は大師堂、そしてさらに右は弁天堂です。本堂は1693年の建立。ご本尊の聖観世音菩薩が祀られています。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【遠州東海】のページに 豊橋の「普門寺」 を追加しました。



●2020.4/19 【山】「10月の八方池 - たった5分の絶景ショー」

リゾート・白馬村から八方尾根に登り、八方池までのトレッキングをご紹介します。白馬・八方尾根といえばスキーのメッカ、長野オリンピックの会場にもなりましたが、夏場はリゾート地、あるいは後立山への登山口でもあります。まずはゴンドラ「アダム」で兎平(うさぎだいら)1,400m までひとっ飛び。(2019年10月のhidecat登山レポート、zaucats代筆。)

ふもとの白馬村は晴れていたのですが、ゴンドラで兎平まで登るとガスの中。八方池はガスの上であるといいが。

「八方池山荘」に到着。ここもガスの中。さぁ、トレッキングに出発です。ルートは木道が敷かれていて明瞭ですのでガスがあっても迷う心配はありません。八方ケルンまで登ったところで青空も見えてきました! これは期待できそう。

photo.jpg

photo.jpg

八方池に到着です。しかしガスに覆われています(涙)。せっかくですから、池面を眺めながら休憩です。晴れていれば正面に不帰ノ嶮から白馬三山までの絶景が見えているはず。

ところが1分も経たないうちに、あ、あ、あ、ガスガ晴れていく、、、  何ということでしょう! これこそ奇跡の絶景! なんと見事な筋雲!

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 「10月の八方池 - たった5分の絶景ショー」 を追加しました。



●2020.4/13 【山】湖西連峰「神石山・普門寺 周回コース」

湖西連峰は愛知県と静岡県の県境南部に横たわる500mに満たない山地ですが、眺望もよく人気のトレッキングコースがたくさんあります。今回は、梅田親水公園駐車場を起点として神石山に登り、普門寺峠を経由して普門寺に下山、一般道を梅田親水公園まで戻りました。快晴に恵まれ絶景を堪能できました!

梅田親水公園の駐車場から出発。神石山の登山道脇にたくさんの阿羅漢(あらかん)像が並んでいます。ネコさんもいる! 地元の子どもたちの制作だとか。ゴミゼロを願って全部で530体あるそうです。530羅漢ですね。山頂までは羅漢さんに導かれて進みます。

登山開始から30分程で「仏岩」に到着。岩の間を登っていくと素晴らしい展望が開けてきました。浜名湖が一望できます。霞んでなければ富士山が見えることでしょう。

photo.jpg

photo.jpg

神石山山頂の手前に2つの急登がありますが、ひとつ目を登りきったところに高圧線の鉄塔が立っています。樹木が伐採されていて広いテラス状、素晴らしい眺望です。。

南東の眺め。湖西市の工場群と遠州灘。ここまで歩いてきた梅田峠からの尾根がすべて見えています。右の小山のてっぺんに仏岩があります。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 湖西連峰「神石山・普門寺 周回コース」 を追加しました。



●2020.4/8 【遠州東海】大知波峠廃寺跡

以前から、何かの遺跡らしいと言われていた大知波峠で、1989年から7年間に渡って湖西市が発掘調査を行った結果、平安時代中期の寺院群の跡が見つかりました。これが「大知波峠廃寺跡」です。歴史書には一切記録が残っていない山岳寺院が発見されたのです。保存状態がよく、国の史跡に指定されています。

湖西連峰ハイキングの途中、廃寺跡を見学しましたのでレポートします。場所は大知波峠、山の上です。もよりの登山口は湖西市の「おちばの里親水公園」です。駐車場が完備しています。

公園から廃寺跡まで約1時間のハイキング。「豊川道」を登っていきます。約1時間ほど登ったところで急に視界がひらけました。大知波峠です。この周囲が廃寺跡、木はすべて伐採され、広々とした草原です。

photo.jpg

photo.jpg

写真はBの位置からAとEの方向(南向き)を眺めたものです。少しくぼんだところが池で、仏堂Aは二本並んだ杉の木がある平らなところ、仏堂Eはその左です。A手前の2段石垣がよく保存されています。Aは最も大きな仏堂で、大きさは16mx11mあり、四面庇の建物だったようです。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【遠州東海】のページに 大知波峠廃寺跡 を追加しました。



●2020.4/5 【山】湖西連峰「大知波峠から富士見岩へ」

湖西連峰は愛知県と静岡県の県境南部に横たわる500mに満たない山地ですが、眺望もよく人気のトレッキングコースがたくさんあります。今回はそのひとつ、大知波峠と富士見岩を結ぶ回遊ルートを歩きました。ベースポイントは「おちばの里親水公園」です。

湖西連邦のふもと「おちばの里親水公園」駐車場に車で到着。今日歩くコースが休憩所の建物の後ろに見えています。この公園はトイレや自動販売機が整い、広い駐車場もある湖西市の自然公園です。身支度整えて、さぁ出発。

登り始めて約70分、急に視界がひらけ「大知波峠廃寺跡」に到着しました。急に視界がひらけ「大知波峠廃寺跡」に到着しました。途中、撮影のための休憩が多かったため、コースタイム50分のところ途中休憩が多く、ずいぶん時間がかかってしまいました(汗)。

photo.jpg

photo.jpg

大知波峠からは稜線のコースをたどって30分ほどで富士見岩に到着です。残念ながら高圧線の下。しかし、ここも大絶景です、標高は416m。手前は浜名湖。今切口の向こう側は遠州灘です。

登り口は西側にあります。よじ登って「やったぁ!」ポーズ。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 湖西連峰「大知波峠から富士見岩へ」 を追加しました。



●2020.4/2 【山】「白銀の唐松岳 その2」

積雪期の唐松岳に初挑戦、今シーズンは3度目の唐松です。「てんくら」の予報だと気象状態はあまり良くない予報です。朝はなんとか青空も見えています。登頂するまでなんとか持ってくれればいいが。(ひで君レポート、zaucats代筆)

(続き)

唐松岳の稜線に出ました。唐松岳頂上山荘の上です。かなり強い風、そのためか雪が飛ばされています。今後の天気予測もますます風が強くなるとのこと。リフトやゴンドラが運行停止になるおそれがあるので今回は登頂を諦め、ここで下山することにしました。

風が強いなか、早々に下山です。頂上山荘の裏山を超えて八方尾根に下ります。

photo.jpg

photo.jpg

下り始めが最も急峻です。一人づつ、慎重に。

危険ヵ所を無事通過しました。あとは広大な尾根下り。土が見える小高いところに第3ケルンがあり、その左の低い平らな雪原が八方池です。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

・絶景かなドットコム 【山】のページに 「白銀の唐松岳 その2」 を追加しました。



< 続きはバックナンバーをご覧下さい >

Ads by Google

zekkei-s.jpg
1300項目以上の
京都総合目次はこちら
kyotokankoindex-s.gif
サイト内検索

gourmet.gif

ブログランキングに参加中
気に入って頂けたら
クリックお願いします
にほんブログ村 旅行ブログ 京都旅行へ 人気ブログランキングへ

back-to-top.jpg
トップへ